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バラ管理方法
まだまだ途中です、順次更新していきます。
月ごと管理 1月 − 2月 − 3月 − 4月 − 5月 − 6月
      − 7月 − 8月 − 9月 − 10月 − 11月 −12月
 植付け方 − 剪定方法 
 ◆12月の管理
葉が全部落葉して、植え替えや元肥の時期になりました
●水やり、肥料
温度が低い時期なので、露地植えの場合は乾かない限りは必要ありません。
葉が落ちてきたら元肥として、株元に馬ふん堆肥を施します。
上におくだけでも効果はありますが、斜面など流れてしまうおそれがある場合は、根を傷めないように株元から20〜30cmほど離れたところに鋤きこみます。
●植え替え・剪定
四季咲き性の強いものはまだ咲いているものもあります。株自体は休眠に入るので、元肥を与えたり、新しい大苗を植え付けたり、移植などの適期となってきます。
植え替えなどで根を切ってしまうときは、枝も剪定をしたほうが良いので、切った根の状態によって剪定をおこないます。
植え替えをしないものについては、予備剪定を行います。本格的な剪定は2月に行いますが、細枝や枯れ枝をこの時期に落としておくと、石灰硫黄合剤散布や元肥などの作業がしやすくなります。
●マルチングについて
バラは寒さに強く、特に九州ではたいした防寒対策は必要ありませんが、乾燥を防ぎ、凍結から根を守るために冬季も※マルチングをします。
※稲わら・腐葉土・バーク堆肥・杉皮用土などによる根元半径30cm四方の土表面の被覆。

●苗選び・大苗の植え付け
休眠期に入ったバラは、植え込み、移植、鉢土の入替えの適期となってきます。
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 ◆11月の管理
品種によっては紅葉したり、バラの実も色づいてきます
●水やり、肥料
温度が低くなってきますので、露地植えの場合は乾かない限りは必要ありません。
●剪定
花がらの処理は先月同様五枚葉の上から切り落とします。
今月下旬以降は植え替えが出来る時期になってきます。露地のものを掘り上げて植え替えをするときは、根元から50cmのところで切り、付いている葉も全て落とします。
●苗選び・大苗の植え付け
バラ苗も出荷が始まり、園芸店には大苗が並び始めます。
まだまだ上旬は暑いので、植え込むまで、根を乾かさないように注意してください。

欲しい品種が決まっている方は注文すると良い苗が手に入ります。(11月中旬から受付中)
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 ◆10月の管理
秋らしいすがすがしい日々がやってきます。
●水やり、肥料
温度が低くなってきますが、九州ではまだまだ暑いので、露地植えの場合は、表面が乾いたら与えてください。
鉢植えの場合は、天気がよければ1日1回は必ず与えてください。乾燥させると蕾が開かなくなることがあります。
肥料はアルゴフラッシュなどの液肥や化成肥料を施します。
●剪定
大輪系の花を大きく咲かせたいときは、中心の蕾だけを残し“摘蕾”をします。
花がら摘みはこまめに切り取ります。
先月、剪定して伸びだした枝に蕾が付き始め、早いものでは下旬から咲き始めます。
●病害虫について
雨も少なく気温が低くなってくるので虫害はすくなくなりますが、うどんこ病などの病気が出てきます。発生初期に殺菌剤を散布します。※
消毒の方法について
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 ◆9月の管理
まだまだ暑さが続きます。秋に咲かせたい場合は少々管理が必要です。
●水やり、肥料
前月同様に暑い日が続きます。長雨が続かない限り、表面が乾いたらたっぷりと与えましょう。乾燥には注意して下さい。
肥料については、九州では元肥の季節です。
株元から、30〜40cm離したところに溝を浅く掘り馬ふん堆肥を入れ込みます。量は少なめに施します。
追肥については、液肥や化成肥料などを使用した方が、根痛みをおこしません。
●剪定
《四季咲木立性のバラ》  ※参考
10〜11月に花を綺麗に付かせるために、9月の剪定は大切な作業です。ただし冬の剪定よりは浅めに切ります。
株全体の3分の1程度を切り落とします。
《四季咲つる性のバラ》
切り方は木立性のバラとさほど変わりはありません。早く伸ばしたい場合は、摘芯(蕾)して花を咲かせないようにします。
《一季咲木立性のバラ》
ほとんど剪定の必要はありませんが、込み入った細い枝や枯れた枝は、取り除きます。

●病害虫について
少し温度が下がってくるとケムシやイモムシなど葉を食害する虫やうどんこ病などが出てきます。発生初期に殺虫殺菌剤を散布します。この時期の蛾や蝶の幼虫類は飛来してきて卵を産み付けるので、効果の期間の長い殺虫剤を使用します(オルトランなど)。※
消毒の方法について
●その他の管理
台風の時期になりました。台風は、バラの葉を落とし、枝を折り、病害を広げるなどの被害を与え生育を著しく阻害します。近づいたときは株に支柱を立てて枝を細く束ねておきます。過ぎたらすぐにほどいてください。鉢植えのものなどは、転がらないように初めから倒しておきます。そのとき葉に土がつかないようにします。もし付いた場合は、濡れているうちに洗い流します。
この時期も雑草はこまめに取り除きます。
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 8月の管理
酷暑の季節です。十分な水やりを!
●水やり、肥料
暑さで激しく乾燥します。とくに鉢植えのものはたっぷり1日2回与えるようにしましょう。水を切らすと、葉を落としてしまいますので、株を弱らせないためにも乾燥には注意してください。
秋の花に備えて元肥を施します。8月下旬に馬ふん堆肥を株元から30cm離れたところに浅く溝を掘って入れ込みます。流れる心配がなければ上に置くだけでも可です。ただし量は冬の元肥に比べると少なめに施します。
追肥は液肥を薄めに施します。
●剪定
8月の九州では摘蕾のみを行い、秋の剪定は9月に入ってから行います。
●病害虫について
高温乾燥時に発生するハダニや黒点病によって、葉を落としてしまいます。
この時期の薬剤散布は気温の高い日中を避け、早朝か夕方に行います。
ハダニ対策に葉水も効果的です。
●その他の管理
この時期から秋まで台風の来る恐れがあります。台風は、バラの葉を落とし、枝を折り、病害を広げるなどの被害を与え生育を著しく阻害します。近づいたときは株に支柱を立てて枝を細く束ねておきます。過ぎたらすぐにほどいてください。鉢植えのものなどは、転がらないように初めから倒しておきます。そのとき葉に土がつかないようにします。もし付いた場合は、濡れているうちに洗い流します。
この時期も雑草をこまめに取り除きます。バラの養分を奪い、風通しを悪くし、病害虫の発生を増やすなどの害がでます。※マルチングは乾燥防止の他に、雑草の予防効果があります。
消毒の方法について
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 7月の管理
梅雨が明けると、高温乾燥の季節へ。秋の開花へとつなげる手入れをします。
●水やり、肥料
梅雨明けと同時に、高温で土が乾燥する季節になります。乾燥がひどい場合は毎朝バケツ一杯の水をあげてください。鉢植えのものは、さらに注意して朝夕2回十分の水やりをしてください。
肥料については、高温時に有機質の堆肥などを与えると、根焼けを起こすおそれがありますので、IB化成やハイポネックス・アルゴフラッシュなどの液肥をなるべく薄めに施してあげます。
●シュートと摘蕾
四季咲き性の品種は春の一番花が終わったあとに2番花が咲き、さらに三番花も咲こうとします。しかし、この時期の花は綺麗に咲くことがないので、株に元気がないものについては、摘芯します。
●病害虫について
・イラガやシャクトリムシ・ゾウムシなどの葉や茎を食害する害虫が多く現れます。
・黒点病などで葉が黄色くなって落ちてきます。
梅雨明けにタイミングよく殺虫剤と殺菌剤を混合して散布すると1回で済みます。

消毒の方法について
●その他の管理
・土の表面近くの温度の上昇と乾燥、泥水のはね返りなどから根を守るために、※マルチングを施します。
     ※稲わら・腐葉土・バーク堆肥・杉皮用土などによる根元半径30cm四方の土表面の被覆。
・雑草をこまめに取り除きます。バラの養分を奪い、風通しを悪くし、病害虫の発生を増やすなどの害がでます。
●植え込みについて
今月購入した苗を植え込むときは、牛糞堆肥は使わず培養土をその場所の土に混ぜて水植えします。
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 6月の管理
株が最も成長する時期。
●水やり、肥料
この時期は花が終わり株が成長をし始めるので、乾燥には注意し、肥料(お礼肥え)も施します。
梅雨に入って雨が続くときは控えますが、それ以外は表面の乾き具合を見て与えてください。
鉢植えの場合、雨上がりに日が照るとすぐ乾燥しますので、朝に雨が降っていなければ乾いていなくても与えてあげます。
●シュートと摘蕾
花が終わると枝やシュートが伸び始めます。株元から出る太い枝をベーサルシュートと言います。このシュートは、以後何年かは花を咲かせる大切な枝になります。
オールドローズ・フロリバンダ・つるバラはそのまま伸ばして下さい。しかしハイブリットティーでは、そのまま伸ばすと先に小枝と小さな花をたくさんつけて、無駄な養分を使ってしまうので、ベーサルシュートが50cmぐらいになったら、半分程度の長さになるよう、葉の上で切ります。 花が終わったら、余分な栄養を使わないように、5枚葉のすぐ上から咲がらを切り取ります。
全体の剪定は株のバランスを考えながら切る位置を決めます。
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 5月の管理
待ち望んだ開花の季節がやってきました!
●水やり、肥料
つぼみから開花の時期に水をたっぷり与えると、立派な花になります。特に花びらが多い品種には多めに与えます。
●病害虫について
黒点病、うどんこ病のほかにも灰色かび病、さび病など発生しやすくなります。害虫もハダニ、コガネムシなど秋口まで油断がなりません。
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 4月の管理
木々から伸びるさまざまな色の新芽がまぶしい季節です!
●水やり、肥料
生長を続けているバラはたくさんの水が必要ですから、2日に1回バケツ一杯を目安に 土の乾き具合を見ながら与えます。
●病害虫について
黒点病、うどんこ病、アブラムシ、ゾウムシなどの病虫害が発生しやすくなります。 開花までは殺菌殺虫剤を混ぜたものを定期的に予防散布します。
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 3月の管理
春の陽射しを受けて芽がいっせいに膨らむ発芽の季節
●水やり、肥料
週に1〜2回午前中にたっぷりと与えます。水やりの回数は、日当たり、土質、気候などにより違ってきますので、よく観察して乾いたら与えてください。追肥は、「芽出し肥え」といって芽が動き始めたら速効性のある粒状のIB化成(月1回)や液肥(7〜10日に1回)がよいでしょう。
●切り戻し
剪定した枝から新しい芽が伸び始めますが、たまに切り口のすぐ下ではなく、さらに下の芽が育つことがあります。その場合よく育った下の芽の上で枝を切り落とします。
●病虫害について
新芽は特に病虫害に弱いので、害虫、ハダニ、黒点病、うどんこ病に効果のある薬剤を混ぜて散布しましょう。なお、新芽は薬害を受けやすいので、規定より2倍ほど薄めて散布します。
●その他の管理
病虫害は、通気性が悪かったり、加湿状態が続くと発生します。のちに枝や葉が込み合うのを防ぐためにもまた、よい芽に養分を集中させるためにも、貧弱な芽をかきとりましょう。
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 2月の管理
●水やり、肥料
この時期も温度が低いので、露地植えの場合は乾かない限りは必要ありません。
葉が落ちてきたら元肥として、株元に馬ふん堆肥を施します。(12月〜2月までに1回)
上におくだけでも効果はありますが、斜面など流れてしまうおそれがある場合は、根を傷めないように株元から20〜30cmほど離れたところに鋤きこみます。

●植え替え
株は休眠に入るので、元肥を与えたり、新しい大苗を植え付けたり、移植などの適期となってきます。
植え替えなどで根を切ってしまうときは、枝も剪定をしたほうが良いので、切った根の状態によって剪定をおこないます。
●剪定
ほとんどのバラがこの時期に剪定を行います。ツルバラは誘引もこの時期になります。

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 1月の管理
●水やり、肥料
12月同様、温度が低い時期なので、露地植えの場合は乾かない限りは必要ありません。
葉が落ちてきたら元肥として、株元に馬ふん堆肥を施します。(12月〜2月までに1回)
上におくだけでも効果はありますが、斜面など流れてしまうおそれがある場合は、根を傷めないように株元から20〜30cmほど離れたところに鋤きこみます。
 
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 ■バラの植付け方法
 
場所選び バラは日当たりの良い場所で育てます。一日中陽が当たればよいのですが、せめて午前中に4時間程度当たる場所がよく、午後しか当たらない場合は、丈夫な品種を選ぶようにします。また、適度な風も必要で、強ければ葉や枝が痛んで乾燥しやすくなり、逆に風が当たらないと、むれて病害虫に侵されやすくなります。
土の排水性、保水性も考えてあげましょう。根自体は水につからず、根の回りの土が水分を確保できるようにします。土は耕すことで、改良できます。単粒化している土を団粒化させ、土の粒と粒の間に適度な空気や水が蓄えられるようにします。これを助けてくれるのが、堆肥や赤土、培養土。堆肥や赤玉をすき込むのは、肥料を与えるというよりも、土壌を改良するためと考えたほうがよいでしょう。
掘り上げた土に、馬ふん堆肥や赤玉などを混ぜて保水性をよくし地表より低く植え込みます |
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掘り上げた土に、馬ふん堆肥や培養土を混ぜ、地表より1 0pくらい高めに盛り上げて植え込みます。

●馬ふん堆肥リニューアルしました。
当店でお勧めしている馬ふん堆肥は、2007年10月から販売を始めて、現在たくさんのお客様にご好評いただいております。完全に醗酵、臭いはもちろん無く、ビール酵母入り珪藻土(根腐れ防止効果)も混入されています。2010年に試験をした結果も良好で自信を持ってお勧めできる堆肥となっております。
バラだけでなく、草花や菜園、果樹や花木など多種多様に利用できます。
一度、その効果をおためししてみてください。
※使い方
露地に植え込む場合・・・・植え込む場所の土になるべく多めに混ぜ込んでください。
鉢に植え込む場合・・・2割程度の量を培養土に混ぜ込んで使用してください。
現在植えてあるもの・・・株元の土の上に置くだけで効果があります。


◆鉢植え栽培


土と肥料
鉢植えの場合は培養土5、馬糞堆肥3、赤玉2を混ぜます。元肥には、マグアンプK大粒などが効果的です。油粕、骨粉などは肥料やけの原因になるので、入れないほうがよいでしょう。

◆植替え◆

植え替えは、株と鉢のバランスをみて2〜3年に一度のペースで植え替えます。植え替えは12月〜2月頃が適期です。
固まっている土を崩して、古根や病気の根を取り除いた後、水でよく洗います。1号大きな鉢に新しい土を入れ、植え替えます。
冬以外の季節に植え替える場合は古い土を落とさずにそのまま植えます。
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 バラの剪定方法
 木立(ブッシュ)・半ツル性
 
1月下旬〜2月下旬。枯枝、細枝、ふところ枝を切り、木立性のものは全体の1/2の高さにする。シュラブ(半ツル)性のものは1/3だけカットする。 9月〜10月上旬頃。全体の2/3高さに切ります。
枯れ枝やふところ枝、良い花が咲きそうにない極端に細い枝は取り除きます。

剪定・整枝 剪定でもっとも大切なことはしっかりとした枝のよい芽の上で切る、ということ。枝は芽の向きに伸びるので、枝の延長線を考え、枝同士がぶつからないよう気をつけます。とくに枯れ枝やふところ枝、良い花が咲きそうにない極端に細い枝は取り除きます。
 春の剪定では、ハイブリット系は全体の高さの1/2まで深めに、フロリバンダ、ポリアンサ、ミニチュア系シュラブ系は1/3程度に浅く剪定します。秋はこれより浅く剪定します。原種やオールドローズは枯枝や古枝を取り除き、一季咲きのものは枝の先端を10pほど切ります。

 ツル性






























誘引
つるバラは、枝を水平にすると、各葉腋から花芽が出て、たくさんの花をつけるようになります。この水平にする作業を誘引といいます。
誘引は、芽が動き出す前、12月下旬〜2月下旬が適期です。
芽がふくらんだ後からだと、芽を痛めつけるおそれがありますので、なるべく避けます。誘引は晴れた日の、暖かい日中を選んで作業すると、枝の扱いがしやすいでしょう。
 今まで留めてあった枝を外し、枯枝、小枝、4〜5年以上の古枝も切ります。こうして残った枝が、今年の主幹枝になります。枝の先端は10〜20cmくらい切ります。下の枝から順に誘引し、麻ひもやクイックタイで支柱に結わえていきます。根元から曲げようとすると折れてしまうので、枝の先端を持って、静かに引くようにします。

古枝は大胆に切ってしまうのがこつ。

枝はなるべく水平にして、
枝の間隔は30cmくらい空けておきます。
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大洋グリーン

〒839-0822

久留米市善道寺町木塚214-26
TEL : 0942-47-3114
FAX : 0942-47-3141

〜事業内容〜
*販売部:園芸販売事業全般
もみじ、バラ、草花、多肉・観葉植物、植木、資材

*造園部:造園事業全般
庭造り、植栽、庭園工事、手入れ、消毒・剪定管理
外構工事、ガーデンリフォーム、造園設計

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